http://members.tripod.com/~asaprt/kappa700.html "河童な700遊んでみました(^^;;"
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河童な700遊んでみました(^^;;
背景は本文とは関係ありませんm(_ _)m
気に入ってるだけでんねん(^^)v


ひょんなことから、手元に河童700があったりします。
SL454 9016179-0011 MALAY(L015A108)です。

室温が結構高いし、ムチャは出来ません。
まあ、本格的なOCはせずに、遊び程度の空冷で逝きます。
マシン構成は
1.ASUS P2B-B改(NEC9801BX筐体入)
  G400SH、MAXTOR 13.5G IDE33
マシン構成は
2.EPOX BX6-SE
  G400DH & G200 PCI DUAL、FT66 BALLA 20G*2 RAID0
マシン構成は
3.メモリ群
  128Mbyte・・・MICRON 75E(9914)*2
         MOSEL 0002PR*2
         HYUNDAI TC10P*2
  256Mbyte・・・MICRON 8E
         HYUNDAI TC10S
         WINBOND 133CL2?

まずはリテールにて。

とは言っても、部屋がシャツ1枚でもいいくらいの温度なので、シンクはリテールのままで、ファンのみ9cmに交換です。
ファンの飛び出した部分はガムテープで止めるといった、ペン3450で効果は実証済みです。
汎用アルファについていたDC12V(0.18A)なファンです。
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P2B−B編
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FSB140*7=980Mhzは、難なく動作(V-CORE 1.76V)
パイ104はBX6-SEだと2分越えですが、P2B-Bでは1分58秒。
P2B-Bはじゃじゃ馬ですが、さすが動けば早いです。
この上はFSB150ですので、SOFT FSBにて動作はすれどパイはムリ。
当然ですね。

ということで、P2B−Bでのパイ104の公式記録は
FSB140*7で1分58秒でした。
リテールで簡単に1分代が出るようになったんですね。

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BX6−SE編
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FSB148までパイは取れました。(V-CORE 1.8V)
FSB145も148も変わらず1分57秒が最高。
ということで、単にBIOS最速設定からパイ専用モードに入ります。
INTELSATを使って、メモリをギリギリまで詰めて、その他最速パイ取りモード・・・
FSB148・・・ダメです。せいぜい1〜2回です。
FSB145・・・最後まで逝ってくれませーん。
 やっぱ、室温高い分ダメですね。クーラー入れりゃ逝くんだろうが。
FSB143・・・1002Mhzで1分57秒。
まあ、リテールで1G越えで1分代だから、いいか。



ということで、BX6−SEでのパイ104の公式記録は
FSB143*7で1分57秒でした。


次はアルファです。

P2B−BはやっぱりFSB150はダメ。ということでBX6-SEです。
ちなみにこの石のV-COREを1.7〜1.9まで変化させましたが、1.8〜1.9では特段の変化はありませんでしたので1.8Vで逝きます。
外周に吹き上げ銅板をはさんだのですが、高さ調節が今一のようです。
磨くのもメンドイので、調節用にグリスに得意の純金を入れました(爆)
いわゆる大吟醸仕様モドキですが、大吟醸については別ページ参照(^^;;

普通のBIOS最速設定だとFSB150でパイが取れましたが1分56秒程度です。
ということで、INTELSATその他で詰めに入ります。
普通のBIOS最速設定ならMOSELちゃんはFSB150 がブリブリ動くのにINTELSATかました途端ダメダメです。
2枚のうち1枚がやっとです。
MOSELちゃんは、スコーンと高い周波数を動いてくれるのはいいが、それ以上は絶対に行かないメモリですね。
ということで、MICRON75E(V-IO 3.7V)です。

FSB148M(1034Mhz)にてパイ盗れました。1分52秒。



ということで、この石のパイ104空冷公式記録は
FSB148*7で1分52秒でした。

クーラー入れて室温下げればFSB150はいくようですが、メンドイのでやめときます。
そろそろ除湿対策でク−ラー入れようかな。
まだ、袋かぶったまんまだもんなぁ。


3355万桁盗り。

一番のネライはここにあります(^^)
パイ104はこの前段ってことです。

目標:100分切り!

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P2B−B編
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これなら、P2B−BだとSB140で実現出来そう。
しかし、うちのP2B-Bはペルチェで水責めにあったりハンダ入れられたりしかもNEC9801BXな箱に入れられ、電源剥きだしといった悲惨な状況のせいか、メモリ複数枚差しがうまく動きません(--;;
128*3は全然ダメなので、128 + 256 にしましたが、256メモリが全然根性なしで、INTELSATかました途端FSB133でも落ちます。
結局P2B−Bでの3355万桁は断念。

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BX6−SE編
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実は、リテールの時にFSB143でテストしてあり、この時は調整がよかったようで、初期値1分02秒でした。
これだと1時間35分くらいになりますね。
でも7〜8回で落ちました。
当然ですね。

アルファにてマイクロン2、モセル1の384Mbyteです。(V-IO 3.6V)
FSB148>>1〜2回でアウト
FSB145>>途中まで行くも10ループいくかどうか。
結局メモリ確保足りずに再起動の連続。
メモリ開放用にメモリクリーナー使ってますが、128M迄しか開放してくれません。
別にあるんだろうが、まあ、いいか、って再起動の連続。
疲れます。

時間も遅いので、とりあえず1Gの3355盗ることにしました。
FSB143>>>ん・ん・ん・、INTELSATかけるとダメやんけ!
しゃぁない、普通のBIOS最速設定となりました。
すこぶるマシンの機嫌悪いみたい。

初期値1分07秒????
わぉーーー。これじゃぁ100分切れないじゃん。
でも、夜中の1時半だし、再度やるったら徹夜になっちゃう(x_x)
このままやりなーーー。3時に終わるよーーー。との悪魔のささやき。
天使さん、ゴメンと続行。

1時間43分23秒とめでたく?100分切りなりませんでした。
合掌。



これにて七百ちゃんのオッパイモミモミはセクハラで訴えられる前に
逃げます。
だって、DUALな赤いマザーで遊ぶんだもん。
これがまた、言うことなかなかきかないんでオモロイんです。

お・わ・り・




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